日本料理、懐石料理のお店、姫路 生松のWEBサイトへようこそ。
四季の美味しいものを少しづつ、色んなバリエーションと品数で 懐石料理にしています。
姫路での忘年会、送別会など各種ご宴会は日本料理 姫路 生松へお越し下さいませ。
「青潮を見つめながら岩間に根を張る生松のように育ちたい。 まごころこめて・・・・」
海の幸と山の幸、四季が折りなす自然の恵みを、趣向をこらしておもてなし・・・。
わたくしども、日本料理を造るものにとって、素材の豊富なこの播磨(姫路)、そして姫路城の麓で仕事をさせていただけることに無上の喜びを感じております。「生松」の信念であります『暖かいものは暖かいうちに、また冷たいものは冷たいうちに』という茶の心(懐石料理)を大切にして、心ゆくまで『日本料理の旬』を楽しんでいただけますよう従業員一同サービスに心がけます。姫路駅からも徒歩10分です。皆様のご来店心よりお待ち申し上げます。
たまには日本料理でごゆるりと。
はんなり、ほっこり、relax。
今日は懐石でもいかがですか?

大切な人への贈り物に。
特別な日の記念日に。
頑張った自分へのご褒美に。
懐石料理でおもてなし・・・・。

難しい作法やしきたりはぬきにして。
城下町の料亭「生松」で
楽しく優雅なひと時をおすごしください。
・重陽の懐石料理

「重陽の節句」
9月9日は日本五大節句の一つ「重陽の節句」です。
「菊の節句」ともいわれ、菊にちなんだお料理や食器とともに、
初秋の山海の幸で趣向をこらしてお料理いたします。
大切なお客様のご接待、ご家族のセレモニーにぜひご利用下さい。
また、一品料理も取り揃えておりますので、
気軽に一杯という方にもお薦めです。
皆様のご来店心よりお待ち申し上げます。
・個室椅子席

用途に合わせて、お座敷に椅子席もご用意させていただきます。
足や腰がとても快適にお食事を楽しんでいただけます。


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姫路 日本料理 生松では、五味五色五法で日本の四季を日本料理で演出します。雛の節句、花見懐石、端午の節句など、生松では年間12回の献立と器の入れ替えを行っております。和みの空間で季節を感じ、懐石料理の旬を心ゆくまでご堪能下さい。
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姫路での家族同士の顔合わせ、結納、バースデー、宮参り、七五三などのセレモニーでは趣向をこらした日本料理、懐石料理で演出いたします。また忘年会、新年会、歓送迎会などの宴会や会社での接待も承りますのでお問い合わせ下さいませ。姫路駅、姫路城からも徒歩10分とお気軽です。
また、外国人の方など苦手な食べ物、アレルギーなどございましたら、ご遠慮なくお申し付け下さい。姫路 日本料理 生松の料理長がすぐさまお料理内容を変更いたします。
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生松では姫路城23代目城主、酒井 宗雅の残した「逾好日記」をもとに「逾好懐石」という茶懐石を再現しております。姫路城の麓、姫路の文化推進に貢献しております。
また山陽電鉄の姫路駅から3駅目「亀山駅」の前にある亀山本徳寺にて「おとき料理」の再現も行っております。おとき料理とは普茶料理の形式で農家の信徒たちが供え物として献上した食物を寺が調理して信徒たちに振舞ったお料理です。お問い合わせはコムサロン事務局にご連絡下さいませ。
生松の玄関や座敷の入り口にある題字は、姫路を代表する画家 丸投 三代吉先生に描いていただいたものです。当店には丸投先生の作品や掛け軸が多数装飾されております。
姫路は祭りの盛んな土地で、秋になれば「ヨイヤサー!」の掛け声と共に播州秋祭りが始まります。このシーズンになるとお祭り弁当の注文がたくさん入りますので是非生松のお弁当もご賞味下さいませ。
姫路、姫路城の文化を日本料理を通して皆様に知っていただき、後世に伝えていければ幸いです。

